京都峰山で受けられるカラーセラピーサロンのまとめ

ブティック ダール

ダールはフラワーデザインとカラーセラピーのサロンです。フラワーデザインでは、様々なシーンでの贈り物に最適なフラワーアレンジメントを提供。お客様の希望に沿って作って頂けます。ダールで受けられるカラーセラピーは次のものです。

  • オーラライトカラーセラピー  (80本のカラーボトルから4本選びます)
  • バースデーカラー       (誕生日の色を使って診断します)
  • ネームカラー         (名前からカラーボトルを選んで診断します)
  • 万華鏡カラーセラピー

*万華鏡カラーセラピーは、万華鏡の模様と色の心理的作用を合わせたものです。万華鏡が作る、同じものがないといわれる模様を見る事の癒し、万華鏡が作る色のメッセージを見ます。カラーボトルを選ぶのではなく、自分で作っていく事の喜びによるヒーリング効果の新しいセラピーシステムです。

  • フルセッション       (いくつかのカラーセラピーを組み合わせたもの)

東洋医学療整院

本来は骨格矯正、足裏健康法の医院ですが、カラーセラピーも行なう癒し空間です。カラーセラピーはレディースデー限定のメニューなので、普段は行なっていません。

  • キュービックカラーセラピー

*10色のキュービックを使うセッションですが、ここでは10色の色鉛筆を使って行ないます。自由に色を塗ってもらい、色から言葉で表せない心の問題や悩みを読み解きます。これを「臨床色彩療法」といいます。

  • センセーションカラーセラピー

*10色ののアロマオイル入りのカラーボトルを使います。6本を選び並べ、左から過去、右は未来を表しており順に見ていきます。選ばれなかった4色は「ミッシングカラー」として選ばなかった理由を見ていきます。処方せん効果のあるヒーリングカラーが選ばれ、ヒーリングカラーの力で物事を解決へと進めてくれます。

aiverse

気なる色を選ぶ事は、自分自身を知る事。自分自身を知る手伝いをして、癒し、自然治癒力を高められるように寄り添ってくれます。カラーセラピーセッションの流れは次の通りです。

  1. セッション前にカウンセリングを行います。カラーセラピーについてお話し、現在の状況や目的などをじっくりお話ししながらお互いの信頼関係を作ります。
  2. カラーを使ってセッションを始めます。気になる色を選び、次にヒ-リングカラー(癒す色)とサポートカラー(助けてくれる色)を見つけます。それぞれの色をお話をして、自分自身と向き合い、踏み出す道筋を見つけます。
  3. セッション後のカウンセリングをして終わりです。

色を使ったカラーセラピーに他に、ヒプノセラピー(催眠療法)があります。心理カウンセリングの1つで、深い催眠状態(催眠に近いが意識はある状態)を作る事で潜在意識(気付いていない本当の自分に事)へ働きかけ、気付きと癒しを与えます。

MORE美

自分でも気付いていない魅力を見つけるのを得意とし、心の声を聞き、自己分析する手伝いをします。MORE美のカラーカウンセラーの流れは次の通りです。

  1. 12本のカラーボトルを自分なりに並び変える。
  2. カラーボトルを順番に分析する。心理状態を見る。
  3. 現在、自分に必要な色を見つける。
  4. 生年月日より、生まれ持った個性や運気を分析する。

MORE美では、3カ月に1回のペースでのカウンセリングをお勧めしています。

カラーカウンセリングの他に、心理学、運気、パワーストーンなど様々なカウンセリングがあります。

まとめ

京都峰山のカラーセラピーサロンをまとめてみました。カラーセラピーだけでなく、フラワーアレンジメントなど他の事も行なっているサロンが多くありました。心と体の癒しが出来るのは嬉しいですね。

関連記事

  1. ろうそく
  2. 透明
  3. 風船
  4. coler
  5. coler
  6. 買い物